クレジットカード最後は老舗の評判は?

saigohashiniseno

いろんな情報が乱立しているけれど・・・

ショッピング枠現金化について、アレコレと考えたときに「自分でも出来るのではないか」と考えた人・・・きっとその数はかなり多いと思います。

私もその一人ですので実際に私が行った方法を書き下します。

ショッピング枠現金化業者を利用せずに、自分でクレジットカードを使ってギフト券や金券を購入して、よく駅前に存在するチケットショップまで売りに行こう、と考えました。

店員さんと一緒にみどりの窓口に行き、クレジットカードで購入を終えたのは良かったのですが、直後に謎の固定電話からの着信が!!案の定カード会社からの電話で「ショッピング枠現金化目的の購入と見なしまして、利用可能額に制限を掛けます」と言われたことがあります。

こんな目に合うなら、自分でショッピング枠現金化しない方が良いと私は感じました。

車やブランド品、土地や手形など現金化できる品物は数多く存在しますが、そういったものを通り越してショッピング枠現金化に行きつくことと思いますが、業者選びで迷ったら基本的に最後は老舗を選ぶことが安心です。

なぜクレジットカードのショッピング枠現金化は老舗を選ぶべきなのかというと、営業年数が長く続けられていることはそれだけトラブルも無く対応がしっかりしていることの裏付けでしょう。

お金の話、ましてや個人情報に関わってくる部分ですから、ぽっと出の実績の無いところよりも選ぶ理由として否定できない部分であることは間違いありませんが、老舗で無いのに老舗ぶっている店舗も有りますので気を付けてください。

その店舗が老舗であるかどうか判断する1つの方法として、「http://」の後ろに存在する「●●●.com」などのドメインの取得日を確認することで見分ける事が出来ますので、相手の嘘を見破る事が出来るのです。

IP分散及びドメイン年齢チェックツール

このアドレス部分を換える事は滅多に無いので信用度の高い確かめ方ですが、今では「中古ドメイン販売」と言ってリサイクルされていることも有りますが、ショッピング枠現金化業者の店名に関わる部分ですから可能性は低いでしょう。

しかし、「老舗」だけで選ぶ必要は実際は無く、老舗を超えるには老舗以上の内容が求められますので、老舗より好条件の店舗がありますから、「最後は老舗」よりも「最後まで比較検討」かと当案内所は考えます。

換金率、還元率やスピードもお店によって異なりますから、当案内所では総合的・関係する複合項目の調査や体験談をもとに優良とスコアリングをしショッピング枠現金化業者を紹介しています。

yarase

意図的、つまりヤラセ=ステマ広告が蔓延る

これから申込みをしようとしている方も既に利用している方も、前述しましたリンク先において比較検討中の店舗について調べてみればその業者がおおよその営業年月日を弾き出すことができます。

当案内所の様な情報サイトが多々ある中で、最後は老舗などと誰が検索するの?と疑問を抱くキーワードを意図的に検索エンジンに表示をさせて比較サイトに誘導ししようとする意図や、わざとアクセスを集める事でそのサイトを検索エンジンに対して、閲覧されている魅力あるサイトという誤認識をさせようと試みている可能性があります。

その傾向が色濃いとされるところの情報の傾向として、具体的で無く抽象的な言葉ばかりで釈然としない内容であることが特徴に挙げられます。

例えば・・・・

  • 「入金はこの業者が最短でした」

    これはよく目にしますが、いったいドコと比較した上でそのコメントが出てくるんだろう・・・orz

  • 「対応が雑で最悪です」

    対応も確かに優良悪徳の判断基準ではありますが、余程の事が無い限りなかなか書き込めない口コミではありませんか?どんな言葉を投げ掛けられたんだろう・・・orz

  • 「実績もあってリピートされています」

    たまに●●年度業界No.1的な宣伝を堂々と謳う強気なお店がありますがどこの調査機関なのか・・・口コミサイトの一つの書き込みであれば、なぜ一人の消費者が事情通みたいな言葉が出てくるんだろう・・・orz

我々消費者が困っていることをネタとして商売している者たちが、このようなトラップを張っていると考えると分かりやすいかもしれません。

これらをリアルな口コミであると考えてしまう人は、情報弱者であることを自覚するべきでしょう。

掲載されている情報の中には、ライターを雇って掲載しているところもあります。

write

ショッピング枠現金化せずとも、このような事をしこしことやっていれば金策の悩みなど困らないかもしれません(笑)

話が逸れてしまいましたが、上記の画像はランサーズと呼ばれるサイトで誰もが仕事を依頼&受注できる仕組みになっており、その中でサイトに掲載する情報を外注しているとされますと消費者が見ているモノは一体何なのか、報酬目的で運営されている比較サイトにも注意をしなければならないなど、インターネット社会の恐ろしさや不安を感じざるを得ませんね。

2014/07/24