final更新情報の評判は?

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誇大な表現を多く使う悪徳業者たち

ショッピング枠現金化のサービスを提供しているお店は、インターネットや駅前などたくさん存在して判断が難しいですね。

店舗型は対面が出来る反面、相手の事務所内での手続きですからそのまま冷静な判断が出来なく言われるがままに利用してしまう恐れがありますし、無店舗型はどこでも取引が可能で業者の情報はたくさん存在を確認出来るモノの、明らかに比較検討者が涎が垂れてしまうような言葉の表現ばかりでそのデメリットについては薄まりがちです。

そこで、 ショッピング枠現金化業者と利用者の間で有名なトラブルをご紹介します。

  • 「yahoo知恵袋や口コミで評価の良いお店に電話したら、条件が全く違う」

    業者が集客の為にステルスマーケティングを展開していますが、これに引っかかってしまったんですね。

  • 「決済後、半分は入金されたが、残りは2~3週間後と言われて現在も振込が無い」

    書面等で記録に残るものがあれば消費者生活センターなどに相談するのも手ですが、口頭だけの取引の場合、取引を証明するものは何も無い訳ですから泣き寝入りが確定です。

  • 「換金率、還元率は85%ですと言われたが、実際の金額が違う」

    これは、お金が振り込まれてから気付くことが多く、この手の手段を使う店舗は上記の様に記録に残すことを嫌がります。

    「違うじゃないか」と指摘しても、「換金率、還元率は状況で変わる」「そこから手数料が引かれている」「担当者がいない」などと言いますので、心当たりのある方は残念ですが悪質悪徳業者に引っかかってしまったということです。

このようなトラブルが、当案内所への投稿やネットの掲示板での口コミや利用した方からの体験談があります。

当優良店案内所では、そのような事件に挙がった業者を紹介するようなことは一切掲載しません。

明確な金額を提示し、丁寧な対応と早い振込で信用のあるお店ですが、今後も当優良案内所で紹介しているお店よりも、より良いお店を紹介することを考えていますので、順次調査を行っています。

ショッピング枠現金化をされる方が、悪質な被害を避けれるよう、リアルに評価も高いお店を紹介し更新・運営を続けます。

また、よく間違われるようなのですが、ショッピング枠現金化は借り入れや融資とは違いまして、あくまでも換金行為になりますので、ショッピング枠の残高が換金可能額となります。

初めての現金化を利用される方、当ショッピング枠優良店案内所では常に情報を発信していますので、まだ時間にゆとりのある方は是非ご覧になってください。

そしてショッピング枠現金化のご利用は計画的に行いましょう。

こちらはyoutubeにアップロードされていたものでブランド品を買い取る特集です。

ショッピング枠現金化業者でもブランド品を扱う店舗が幾つも存在しますが、買取金額は店舗によって異なりますし、利用者側で適正な価格を見出せませんので、店員の言いなりになってしまいやすいことが分かります。

買取金額と再転売額の差額が利益に直結する仕組みですので、特にフランチャイズの買取業者はFC側から安く買い叩く事を迫られるという口コミもあります。

換金の流れを全て作ってしまうドップリな業者も

換金を目的とした方法は何も今に始まったことでは無く、昔から上記の動画の様に媒介物は多様であるけれども、何かに置き換える事で可能としていることは、今でも基本的な流れの中で不可欠になっています。

そして与信枠を決済する仕組みも作っている、複数のサイトを使ってショッピング枠現金化をしている会社を見つけました。

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媒介物、Amazonギフト券を買い取るサイトと買取をした商品の販売をするサイトに加え、販売する際にクレジットカード購入を可能にする仕組みを可能にする業態が全てセットになっています。

画像化された古物商許可番号が全て303321209083で有りますので全て同一で有る事が確認でき、買取サイトでは高い換金率と注意喚起のアピールをしていますが、果たして本当に大丈夫なのでしょうか・・・?

http://card-book.biz/detail/263.html

関連情報について見てみると、現住所に関しましては部屋数の多い物件ですから本来は部屋番号が有るはずですが・・・そのアピールとは裏腹であることが分かります。

非常に恐ろしい事ですが、クレジットカード決済も自分たちでやっているということで当然利用者の個人情報がこの会社に集まっているものと考えられますから、不正利用や悪用等の被害が心配されます。

従来のショッピング枠現金化業者に比べ、媒介物が堂々と表記されたAmazonギフト券現金化業者ですから、Amazonという世界的企業ブランドの安心感はありますが、よく考えるとそれに比べ取扱い業者への信頼は遥かに小さなものです。

新しい方法として今までに検挙されていない、というだけで一人周りしている形ですから、取引が出来る市場もあるものの、そのセキュリティ管理は事業者各々の基準となっており、発行元は第三次、四次的な利用を禁止していますので、今後何かニュースになる事も近いのではないでしょうか。

2014/07/8